浴室リフォームに伴う解体作業①

今日は朝から外構業を営んでいる同級生に助っ人をお願いして浴室リフォームに伴う解体作業を行ってきました。

こんばんは。この町のお助け隊よしかわでんきです。

在来のタイル張りのお風呂から冬でも暖かい暖房付きのタカラのユニットバスに変更です。

古い浴槽を取り出したところです。田舎では雨水を貯めて畑の水やりに使われる方が多いです。「古い浴槽あったら教えて~」と言われることも多いです。

午後から天井の解体に入ります。ラス張りなのでしっかりとしていますが一気に落ちてしまわないよう工夫しながら処置してくれています。流石慣れているとポイントしっかり押さえて早いです。

続いては浴室と脱衣室の壁の解体。浴室が広くなるのでここを解体しないとお風呂が収まりません。

無事に壁も解体出来て今日の作業は終了。明日は残土の搬出のみとなりました。

解体したコンクリートは産業廃棄物として業者さんに有償で引き取ってもらいます。年々処理費用が高くなっています。

今日は予定していた工程よりも早く作業が進められました。同級生のK君忙しい中ありがとうございました!明日もよろしくお願いします。

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